ショートネイルにぴったり★カジュアルハーフフレンチ★ 使用ネイルとやり方

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爪を切ったので、ショートネイルに合うハーフフレンチにしました。

マスキングテープを使うので、難しいフレンチも簡単にできます。(綺麗に作るポイントは本文中を参考にしてください)

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half-hrenchnail

 

カジュアルハーフフレンチに使ったネイルポリッシュ

使ったカラーはこちら。いつもの通りオール100均です。

カジュアルハーフフレンチに使ったネイルポリッシュ5種類の画像
カジュアルハーフフレンチに使ったネイルポリッシュ5種類の画像
  • ベースコート*ダイソー
  • アイシングカラーネイル(パンプキン)
  • アイシングカラーネイル(ホイップクリーム)
  • ATマットネイルエナメル03
  • AT濃密グラマラスネイルエナメル18

 

カジュアルハーフフレンチのやりかた

まずはマスキングテープをカットしておきます。マスキングテープは柄付き・柄なしどんなものでもOK。

ハーフフレンチネイルを作るために、マスキングテープをカットしているところの画像

もしマスキングテープがなくて普通のテープでという場合は、事前に肌にペタペタ何回もして、粘着力を落としておきましょう。

そうしないとベースカラーごと剥がれちゃったり、テープを剥がす時にフレンチの境目が汚くなってしまいます。(でも基本マスキングテープの方がいいです)

マスキングテープであっても、事前に粘着力は落としておくのが成功のコツ。

 

それではカジュアルハーフフレンチいってみましょう!

まずはベースコートを塗って・・・今回はこれをベースカラー代わりにしてしまいました。

ベースカラーを塗ったところの画像

ダイソーのベースコートは速乾だし、ムラになることもないので、ベースカラー代わりにも十分使えますよ~。

 

ベースコートが乾いたら、あらかじめカットしておいたテープをフレンチの境目に貼っていきます。

指にマスキングテープを貼った画像

 

ここでポイントです!テープは強く貼る必要はないのですが、爪の両側の端だけはきっちり押し込んで強めに貼ります。

ここをきちんと貼っておかないと、カラーがマスキングテープの中に入ってしまったりあとあとの出来上がりに影響してきます。

指にマスキングテープを貼った画像

 

テープを貼ったらカラーを乗せていきます。今回は2度塗りしました。

カジュアルハーフフレンチ、マスキングテープを貼り2度塗りした画像
2度塗りしたらすぐにマスキングテープを剥がします。

マスキングテープを剥がしている画像

 

ここでポイント。

マスキングテープを使ったフレンチの場合は、とにかく手早く塗るのがポイントです。

ゆっくり塗っていると、カラーが固まってきてしまい、テープを剥がす時にフレンチの境目がガタガタになっちゃいます。

なので、塗ったらマスキングテープはすぐ剥がす!が鉄則。

 

実は今回わたしも・・・今回右手のパンプキンカラーが・・・ややガタガタになってしまいました。

そんな時はスタッズでカバーしちゃいましょう。

スタッズを付けると目がそちらにいくので、細かい失敗は目立たなくなります♪
スタッズの乗せ方は>>>100均ネイル基礎講座”パールの乗せ方”を参考にしてください。

 

スタッズはやっぱりかわいい極小スタッズ。これ、100均では売っていませんがネイル工房という通販サイトで108円!(これも立派な100均ネイルグッズ)

0.8mmスタッズはネイル工房*極小メタルスタッズでしか売っているのを見たことがありませんが、やはり人気みたいで”欠品中”が多いのが難点。

私は見付けたら即買いしてます。

 

 

 

 

0.8㎜→1㎜とかで並べて乗せるとこれまたかわいいですよ~。完全に自己満足ですが・・・。

話が逸れましたが、カジュアルハーフフレンチ。最後にトップコートを塗って完成です。

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