ダイソーネイルでオフィスにもOKな上品パステルパープルネイル

フラワーネイルは上品だけど派手ネイルNGのオフィスにはなかなか取り入れがたい・・・。

ならばホワイトの輪郭だけのフラワーで極力控えめに、でも少しだけホロをしのばせて満足度も◎なネイルはいかがでしょうか?

仕上げはマットコートなのでつや消しで奥ゆかしさもプラスしました。より控えめが好みの場合はホワイトの爪のストーンもクリスタルにしてもかわいいです。

これならば子供っぽくなりがちなパステル系ですが大人仕様♪

お手持ちのカラーでも応用可で、ストーンやホロは通販のものを使用していますが、ダイソーでも手に入ります。

 

 

 

上品パステルパープルネイルに使ったグッズ

今回使用した100均ネイルです。

  • エスポルール#1 ホワイト
  • エスポルール#51 ラメホワイト
  • エスポルール#59 パステルパープル

 

  • カラーストーン(パープル)
  • クリスタルストーン
  • ホログラム オーロラ(1mm)

 

オフィスにもOKな上品パステルパープルネイルのやり方

フラワーの爪にはパステルパープルを2度塗りし、他の爪にはラメホワイトを2度塗りしておきます。

 

 

フラワーをホワイトで描いていくので、ホワイトをアルミホイルに垂らしておきます。

 

 

細筆にホワイトをとり、フラワーを描きます。

今回はカラーは付けずホワイトのラインだけのフラワーにしました。キレイなカーブの丸い花びらを一筆で描くのが難しい場合は、片側のカーブを描いたら一度筆を離してから同じスタートラインから反対側のカーブを描くと比較的簡単です。

 

大きめの花を二つ乗せてみました。

 

ホワイトが乾いたらトップコートを薄くのばします。

ホロを乗せるためなので、乗せたい場所に塗りますが、今回はフラワーの周りに散らしたかったので左サイドのみ乗せました。

 

トップコートの上にオーロラホロを一枚ずつ爪楊枝でのせます。バランスを見ながら花に重ねたり、周りに散らしたり、お好みでどうぞ。

 

フラワーの中心にクリスタルストーンを乗せてぼんやりしたアートを引き締めます。

 

仕上げにマットコートを塗ります。塗り残しがあると、せっかくのアートがチープに見えてしまうので、サイドや根本もきちんと塗れているかチェックしてください。

 

マットコートは塗った直後は通常のトップコートのように見えますが、時間が経つとマットになります。(画像は塗った直後)

 

 

フラワー以外の爪はラメホワイトの上にカラーストーンとクリスタルストーンをのせ、仕上げにマットコートです。

 

上品で清楚なパステルパープルネイル、マットコートでより控えめな印象を与えるのでオフィスもOK☆

 

 

今回使用したカラーストーンですが、ネイル工房のNANA STONEはサイズもカラーも豊富です!

 

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